在宅研究支援システムマニュアルダウンロード

以下のリンクを右クリックして任意の場所に保存してください。

在宅研究支援システム




注意事項

※本システムを利用する際は、本学の「情報セキュリティ対策基準書」に必ず従い、安全なシステム運用を心がけてください。


※「情報セキュリティ対策基準書」を熟読し、かつ下記の点には特にご留意ください。

  1. 「情報セキュリティ対策基準書」(pp.4-5)に定められた情報格付け(「機密性情報」「完全性情報」「可能性情報」)に該当する重要な情報(要保護情報)は、サーバーに保存しないこと。
  2. 個人で保有する研究データ等のうち、重要なものについては、パスワードをかけること。
  3. 学外からシステムにアクセスする際に使用するPCが、以下の要件を満たすこと。
  4.  ・ウィルス対策ソフトを導入していること

     ・Winnyなどのファイル交換ソフトを利用していないこと

     ・盗難対策を自己の責任において行っていること

     ・家族などと共有していないこと

  5. 学外からシステムにアクセスする際は、公衆の面前で使用しないなど、第三者に見られないような処置を講ずること。
  6. ID・パスワードの機密を保持すること。
  7. 自己の判断と責任において、セキュリティーを徹底すること。
  8. 自らの健康に充分に注意を払い、自律的にシステムを活用すること。

※下記の点をご理解ください。

  1. 学外から学内サーバーへの光通信・ADSLなどの通信費用は利用者負担となること
  2. 在宅研究支援システムの利用効果についての定期的(2−3回/年)なアンケート調査にご協力いただくこと
  3. 学外で在宅研究支援システムを利用している時間は、基本的に労働時間にならないこと